皆さん、こんにちは。倉本です。
いやー!ブログを開始するといってちょっとサボっていましたね。
しかし、いざ書くとなるとなかなか文章がうかんできませんね。
ふだんの意識のなさを痛感です。
我々はソフト開発者です。
もちろんソフトを提供するにあたっていろんな段階があります。
お客さんのニーズは?目的は?将来像は?体制は?構成は?仕組みは?今まで資産は?運用は?
などなど。
いろいろな背景や要素で段階をふんでソフトは開発されています。
ソフト開発といってもいろいろあります。
この何ヶ月間を振り返ってみても
・旅館業販売管理システム(VB.NET)
・卸売業ハンディ端末システム(VC++)
・配送業ハンディ端末システム(BHT-BASIC、VB6)
・仲卸業販売管理システム(VB.NET)
WEBシステムプロジェクトも近々立ち上がろうとしています。
C/S、ハンディ、WEBといろんなことをやってはいますが、お客さんのニーズを実現する上での方法論なんですね。
お客さんにとっては何でもいいんです。業務さえ効率よく実現できれば。
結局、方法論はソフト開発者の都合かもしれません。
そう、そのお客さんのニーズをソフトという形でいち早く実現させていくのが我々の使命なのです。
その開発手法のひとつとしてPS(自動生成論参照)があるのです。

