昔バンドを演ってた頃に好きだった曲
BOOWYというバンドの「MASS AGE」という曲です。
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お前ら乗ろうと乗るまいと俺には
全然関係ねェ
仕事だなんて思っちゃいねェ
お前らと一緒に騒ぎたいだけさ
熱くなる事も知らねェ奴の気げんをとって
右手をあげて下さいなんて言いたくねェぜ
たいした事も出来ねェくせに 気取った奴ら
そんな奴らは どこかに消えな
邪魔になるだけ
お前ら すかした顔しててもちょっとは
どこかが熱いはずさ
お前らみたいなカスでも出来る
レールにはまって走る事
大した事も出来ねェくせに わかった顔で
腰をおろすのは まだまだ先でも
間にあうはずさ
理屈じゃねェさ その時間だけが
おもしろかったら
それでいいだろ つまんねェ事は
忘れちまいな
作詞:氷室狂介 / 作曲:布袋寅泰
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この記事は著作権侵害を目的としたものではありません。
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僕は危なかったな~って思う。
つい先日から倉さんと二人になった…
シンプルで良いと思う。
より強固になった。
昨日、愛車BMWを手放した…
だめだめちゃんな自分へのお仕置きだ。
今の自分には必要なし。
今日、久しぶりに洗い物をした。
沢山のコーヒーカップが嬉しかった。
いきなり仕事を授かった。
「ありがたい」シンプルにそう思えた。
福原社長の仰る、「おもてなしの心」って意識出来た気がする。
システム屋じゃない人に3時間話を聞いた。
でもその人は僕らの言うシステムが造れる。
システムを売ってるんじゃない。
お客さんに喜んでいただけるものが、たまたまシステムだった。
その人は名刺も売るし、Tシャツも作る。
棚卸しの手伝いもする。
僕らはシステム屋と名乗って、変なプライドでチャンスを失っちゃダメだ。
お客さんに喜んでいただける為に、たまたまシステムを売ってる。
仕事を取る為なら「ケ○の穴だって舐める」
そんな下品だけど大好きな言葉を久しぶりに使った。
原点に戻れた気がする。
エムプロのメンバーになりたいと、プログラムに挑戦してる若者が居る。
正直嬉しい。
こなす仕事だけど、倉さんと大喜びした。
世の中、自分が捨てなきゃ、捨てたもんじゃないと思える。
コーポレートブログにふさわしい記事か?
「関係ないね。俺が書きたいから書く。」
明日は別件で営業に行く。
以前と少しばかり違う、僕&倉さん&エムプロ。
「やったろうやんけ!な~倉さん」と笑えた(^^)

